ムスリムとクリスチャンのコンフリクトについて③
2008年 07月 02日
ノルウェーは、紛争調停国として有名です。
中東和平だけでなく、グアテマラ、スリランカ、南スーダンなどで和平プロセスを主導してきました。最近では、国際的なクラスター爆弾...
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ムスリムとクリスチャンのコンフリクトについて②
2008年 06月 16日
ムスリムとクリスチャンのものも含め世界の宗教対立の言わば「総本山」にあたるのが、やはり中東のコンフリクトです。
その源流をたどれば、旧約聖書の中に出てくる「信仰の祖」アブラハムに行き着きます...
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ムスリムとクリスチャンのコンフリクトについて①
2008年 05月 20日
SERVICE FOR PEACEでは、Interfaithのプログラムをフィリピンで行っていますが、そこでのテーマは「クリスチャン(キリスト教徒)」と「ムスリム(イスラム教徒)」のコミュニケーション・相互理解の促進です...
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日本人の宗教観③
2008年 03月 28日
今日、国会図書館に行って、「日本人」「宗教観」で検索かけて、論文をいろいろ調べてきました。
なぜ、Interfaithの「本論」に入る前に、日本人の宗教観について書いてきたかということを以下の方々...
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日本人の宗教観②
2008年 03月 01日
日本人の宗教に対するスタンスの源流が聖徳太子の習合思想にあるということを前回説明しました。
その聖徳太子が制定した17条の第1条が、有名な「以和為貴=和を以って貴しとなす」。こ...
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日本人の宗教観①
2008年 02月 14日
宗教間のコンフリクト(紛争)を考える上で、まず必要なのは日本人独特の宗教観について理解することです。日本人の多くは、「なんで宗教が違うくらいで戦争をするのか?」と思っているのではないでしょうか...
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Interfaithのプログラム作りに向けて
2008年 01月 29日
今年のSERVICE FOR PEACEの目標の一つが「Interfaithをテーマにしたサービス・ラーニングプログラムの確立」ですが、なぜInterfaith=宗教間の相互理解が必要とされるのか、そのバックグラウンドについて考え...
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大学側の事情
2007年 12月 18日
サービス・ラーニングの目的は市民の育成というところにありますが、実際にこのようなプログラムを導入する教育機関、特に大学側の事情というか「ホンネ」を考えてみます。
参考にしたの...
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モラル型、スキル型、公正型
2007年 12月 06日
サービス・ラーニングで育てようとしている市民とはどのような存在なのでしょうか?
英国のCitizenship Educationでは、「Active Citizen」という表現が使われますし、大前 研一氏が創設した政策...
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大学改革とサービス・ラーニング
2007年 11月 07日
■ 「何を教えるか」から「何をできるようにするか」へ
文部科学相の諮問機関である中央教育審議会の大学分科会小委員会が9月10日、大学卒業までに学生が最低限身に着けなければならない能力を「学士力...
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はじめに
2007年 09月 30日
このブログでは、SERVICE FOR PEACEが行っているService Learningに関するR&D(研究・開発)の進捗をレポートします。
10月30日に、学習指導要領の改訂作業を進めている中央教育審議会(文部科学...
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