短い実践報告書
2008年 05月 07日
ゴールデン・ウィーク、終わってしまいましたね~。いかがお過ごしでしたか?
さて、今回は、小さな実践報告のお話。
スーパーに行くと、賞味期限が短いものを今までよりも意識するようになりました。
いつもいつもとはいかないけれど、そのとき自分が早めに使い切れそうなものに限ってしまうけれど。
他に期限が長いものがあっても、短いものを使えないか、その場で考えるようになりました。(あんまりじっと考えていると他の人に迷惑になりますが。)
それはすごく小さな変化。些細な行動。
お気づきの方もおられるでしょう。
きっかけは、「生活の知恵を逆転させよう」のお話。
もうひとつ、「ボランティアに大切なこと」のお話。
あ、両方、「がん日」ですよ。
今までの記事を、見てくださっている人はたくさんいるでしょう。何かの記事に心動かされ、体も動いた人もいるでしょう。そして、この記事を読んでくれているあなたもいますよね。
それを、少し伝えてみたかったんです。
「がん日」はいろいろな人で書いています。メリット、デメリット、両方あります。ただ、いろいろな場所、いろいろな人で書いている「がん日」だから、こういうのも、たまには、いいでしょう?
できれば一つ一つの記事に言葉を添えたいけれど、それは少し難しいので。そして、まだ読めてない記事もあったりするので・・・ごほごほ。今回はひとつの小さな報告を。
あなたの記事を読んでいます、ほんの少しだけど私の生活が変わりました。
あなたの記事を読んでいます、今、そのことを伝えています。
(ふあ)
